本殿の左手前にある「子宝いぬ」の像。安産の象徴とされる犬の像を中心に十二支(干支の文字が刻まれた玉)が周りを取り囲んでいます。
その十二支の中から生まれ年の干支を撫でながら祈願すると、安産や子供の無事成長が叶うそうです。