病気平癒

三輪里稲荷神社

三輪里稲荷神社に残る稲荷霊験記によると、稲荷のお使い姫である狐さんが、捨ててあった「みそおでん」を串ごと飲み込んでしまい、稲荷の神通力によって竹串を吐き出したという伝承が残っています。

その由来から三輪里稲荷神社では、二月の初午の日にこんにゃくを青竹の串に刺した「こんにゃく護符」が授与されています。

喉の病や声に霊験があるとされ、護符はそのまま食することもできますし、乾燥させて、水また湯に竹串ごと入れて煎じ、その湯をいただくと良いそうです。

あなたの運勢は?
3ヶ月後を予言



【ご利益】
喉の病平癒
【住所】
東京都墨田区八広3-6-13


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