出世・開運

被官稲荷
(浅草寺)

1854年(安政元)、新間辰五郎(町火消十番組組頭)の妻が重病で床に伏した時、京都の伏見稲荷大社で病気平癒の祈願をしたところ、願いが叶い、病気がすっかり治りました。

そのお礼に1855年(安政2)に伏見から祭神を勧請し、祀ったのが被官稲荷です。

稲荷社のご神徳により、商売繁盛はもとより、「被官=官位を授かる」ということから出世や就職を祈願される方も多いです。

あなたの運勢は?
3ヶ月後を予言



【ご利益】
出世・開運
【住所】
東京都台東区浅草2-3-1


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