毎年冬至から節分までの期間中に授与される「一陽来復御守」。
金運が上向き、お金の流れがスムーズになるという金融融通の御守です。
冬至、大晦日、節分のいずれかの日の深夜12時に、壁や柱の高い位置にその年の恵方に向けて祀ります。
このお守りは受ける時刻が早ければ早いほど良いといわれ、冬至の日は大半な賑わいです。