厄除け

能勢妙見堂

慶長年間(1596〜1615年)、大阪府豊能郡能勢町の領主、能勢頼長が妙見菩薩を守護神として祀ったのがはじまり。

その分霊を頼長が江戸の自宅に祀ったのが能勢妙見堂です。

妙見菩薩は天部の神であり、北極星を神格化したもの。災厄を防ぎ、福運を招く霊験があるとされています。

毎年4月15日にだけ授与されるお守札「魔除けの黒札」は、身につけることで厄災から逃れられるといわれています。

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【ご利益】
厄除け
【住所】
東京都墨田区本所4-6-14


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