諸病平癒のご利益があるといわれる「稲荷鬼王の撫で守り」。
祭神、鬼王権現に病気平癒の祈願として豆腐を献納し、病気が治るまで本人または代理者が豆腐を断ち、神社で授けられた「撫で守り」で患部を撫でると病気が治るといわれています。